SOUNDPEATS『GoFree2』レビュー オープンイヤー型ワイヤレスイヤホンでハイレゾ対応【製品提供記事】
SOUNDPEATS『GoFree2』レビュー オープンイヤー型ワイヤレスイヤホンでハイレゾ対応【製品提供記事】

SOUNDPEATS『GoFree2』レビュー オープンイヤー型ワイヤレスイヤホンでハイレゾ対応 音漏れの具合は……?【製品提供記事】

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SOUNDPEATS(サンドピーツ)より2023年11月発売のワイヤレスイヤホン『GoFree2』をご提供いただきました。そこで当記事ではこのオープンイヤー型タイプのイヤホンのスペック解説を含めた、実機レビューをしています。

好みによる好き嫌いの差が出やすいジャンルのイヤホンですが、さまざまな使用局面を考えた上での設計と、サウンド面への配慮が行き届いた良品だと感じました。2台までのマルチポイント対応、16.2mmドライバー搭載で実売価格7,000円前後という価格面も踏まえると、十分なコストパフォーマンスがある製品だと感じました。

SOUNDPEATS『GoFree2』 ノイズキャンセル&ハイレゾ対応オープンイヤー型ワイヤレスイヤホン 実機レビュー

SOUNDPEATS GoFree2
製品イメージ
SOUNDPEATS GoFree2
製品イメージ

SOUNDPEATAは高品位のオーディオ技術における研究・製品開発で昨今注目されているオーディオ・デバイスメーカーのひとつ。企業の歴史としては2010年創業。2019年に初のKickstarterで製品を発表。と、この分野では新進的な企業イメージもありますが、2021年に6製品がVGPを受賞、以後毎年コンスタントに受賞を続けています。

当記事で紹介する『GoFree2』は、2023年に発売された同社オープンイヤー型製品『RuFree』の上位となる位置づけの最新機種である本製品は『VGP2024 金賞』を受賞しています。

Hi-Res AUDIO Wireless
Hi-Res AUDIO Wireless

対応コーデックとしてLDACに対応し、日本オーディオ協会の提唱する『Hi-Res AUDIO Wireless(ハイレゾ・オーディオ・ワイヤレス)』ロゴをも取得しており、スペック面の信頼性は、他の同クラスオープンイヤー型イヤホンの一歩先を行く製品であるといえるかもしれません。

GoFree2とRunFree スペック比較

ここで、GoFree2の前進製品であるRunFreeとの性能比較表を掲載しておきます。RunFreeの大きなアーム機構による一体型の構造に比べ、本機は両耳に装着されるセパレートタイプとなり、大幅な形状の縮小化が図られています。さらに前述のとおりLDACコーデックに対応した点もポイントでしょう。また防水規格のIPXランクは1段アップのIPX5とされています。

型番 RunFree GoFree2
※当記事レビュー品
画像

RunFree

GoFree2

ドライバーサイズ 16.2mm 16.2mm
形状 オープンイヤー型
(耳掛け式開放型)
ワイヤレスイヤホン
オープンイヤー型
(耳掛け式開放型)
完全ワイヤレスイヤホン
ノイズ
キャンセリング
対応
(ENCノイズキャンセリング)
対応
(ENCノイズキャンセリング)
対応Bluetooth
コーデック
(コーデックとは?)
AAC,SBC AAC,SBC,LDAC 
サイズ
(L×W×H)
134.27×107.44×48.26mm 84.4×65.3×28.9mm
(ケース込)
重量 約133g 約9.0g(イヤホン/片側)
約71g(充電ケース+イヤホン両側)
マルチポイン
ト対応
対応 対応
防水規格
防水規格とは?
IPX4 IPX5
イヤホン(片耳)の
再生可能時間
14時間 9時間
充電ケース込の
再生可能時間
35時間
充電時間 1.6時間 1.5時間
ゲームモード 対応 対応
特徴 世界的デザイン賞
Red Dot Awardを受賞
LDACコーデック対応
Hi-Res Wirelessを取得
VGP2024 金賞受賞
Amazon 販売ページ RunFree GoFree2
参考高価格
(記事掲載時)
6,680円 7,880円

また、マルチポイント接続や、通話時の『ENCノイズリダクション』、低遅延『ゲームモード』と、近年のワイヤレスイヤホンに求められる各種機能もしっかりと搭載しています。

パッケージ内容

製品パッケージの内容は以下の通り。

SOUNDPEATS GoFree2のパッケージ内容
SOUNDPEATS GoFree2のパッケージ内容
  1. GoFree2 イヤホン本体(左右)
  2. 充電用ケース
  3. 充電用USB (Type-A→Type-C)ケーブル
  4. 取扱説明書(多言語:日本語含む)

マニュアルは中国語と英語に加え、日本語、フランス語、イタリア語、スペイン語、ドイツ語と7か国語表記となっており、市場のターゲットを明確に感じられるところでもあります。なお、充電ケースへの充電はUSB Type-C経由でおこなえます。

SOUNDPEATS GoFree2のケース コネクタはType-C
SOUNDPEATS GoFree2のケース コネクタはType-C

フル充電で連続9時間連続再生、充電ケース併用で合計35時間の再生が可能。イヤホンの充電時間は1.5時間。前進のRunFreeと比較するとイヤホン単体では再生時間が短くなっていますが、充電ケースと一緒に持ち歩くという特性をを考えれば大幅に長くなっているとも言えるでしょう。

イヤホンのサイズ感、装着感とケースの印象

イヤホンの大きさは5cm強程度、ケースは最大幅8cm程度。サイズ感をつかむ為に以前筆者が先日レビューをおこなったSOUNDPEATS Air4 Proと比べてみると、イヤホン本体やケースともに、大きさ、重量に結構大きいのが分かります。

左 SOUNDPEATS Air4 Pro、右 SONUPEATS GoFree2
左 SOUNDPEATS Air4 Pro、右 SONUPEATS GoFree2

とはいえ、耳の穴に装着するカナル型イヤホンに比べて、耳に掛ける部分が存在するGoFreeの形状を考えれば、このサイズ感は致し方ないでしょう。印象としては十分コンパクトにまとめられていて、持ち歩いて運用していると大きいという印象は感じませんでした。

そしてオープンイヤー型のイヤホンの懸念点のひとつは、装着のしやすさと使用感でしょう。本製品も最初こそ装着に若干手間取る感じはあるものの、アーム部分がしなやかな部品で作られているため、慣れればそれほど違和感は感じませんでした。

外れにくく疲れにくいフィット感 GoFree2
外れにくく疲れにくいフィット感 GoFree2

筆者はこのイヤホンを装着したままメガネをかけてみましたが、やはり違和感なく使用することができました。

また16.2㎜という大口径のサウンドドライバーであるにもかかわらず、片側9gという重量も特筆すべき点でしょう。装着してしばらく外出もしてみてみましたが、うっかり外れてしまうという心配感はあまり感じず、耳が痛くなるという事もありませんでした。アーム部分のフィット感もよく、イヤホンの装着性としてはうまく設計されていると感じました。

シンプルなデザインで好印象 SOUNDPEATS GoFree2
シンプルなデザインで好印象
SOUNDPEATS GoFree2

充電ケース表面の仕上げがやや気になるが……

一点気になった箇所としては、本製品の充電ケースの表面仕上げについて。カタログ上の表面色表記は『黒』と記載されていますが、表面に細かいザラザラの処理が加えられていて実際には『マットブラック』な質感。

表面の処理でマットな質感 GoFree2 充電ケース
表面の処理でマットな質感
GoFree2 充電ケース

この処理のせいか、ケースをバッグやポケットに入れて持ち運んでいると、ホコリや手の汚れなどが付きやすいのが気になりました。製品を箱からだしてすぐには気づかなかったのですが、一度汚れがついてしまうと布などで拭き取ろうとしても、ザラザラの処理で中々綺麗にできませんでした。

とはいえ、ツヤのある光沢処理だと傷や指紋などが付きやすいので、製品設計としてはなかなか悩ましい所なのでしょう。

操作関連

イヤホンは充電ケースから取り出すと、自動的に電源がオンになります。イヤホン本体の側面はタッチセンサーになっていて、イヤホンを耳に装着した状態でタップ、あるいは長押しすることにより音量調節や再生/停止、通話の開始/終了などの操作をおこなうことができます。センサーの感度はまずまずというところでしょうか。

タッチ操作による動作は下記の表の通り。

SOUNDPEATS GoFree2 操作方法一覧表

電源オン 自動: 充電ケースの蓋を開ける
手動:イヤホンのタッチパネルを1.5秒間長押し
電源オフ 自動:イヤホンを充電ケースに戻して、蓋を閉じる
手動:イヤホンのタッチパネルを約10秒間長押し
再生/一時停止 手動:左右どちらかのイヤホンのタッチパネルを2回タップ
音量ダウン L側のタッチパネルを1回タップ
音量アップ R側のタッチパネルを1回タップ
曲戻し L側のタッチパネルを約1.5秒間長押し
曲送り R側のタッチパネルを約1.5秒間長押し
着信受話/通話終了 どちらかのイヤホンのタッチパネルを2回タップ
着信拒否 どちらかのイヤホンのタッチパネルを約1.5秒間長押し
通話切替え 通話中どちらかのイヤホンのタッチパネルを1.5秒間長押し
手動でペアリング どちらかのイヤホンのタッチパネルを約6秒間長押し
音声アシスタント R側のタッチパネルを3回タッチ
※Siri、Googleアシスタントなどが起動
ゲームモード L側のタッチパネルを3回タップ
※ゲームプレイ用に音の遅延を最小限にするモード

なお、ケースに充電装着しリセットをおこなう際にはやや特殊な操作(※)が必要な点は気になりました。これに関しては若干改善の余地が考えられます。

※イヤホンをケースにセットし、蓋を開けたままの状態で両方のイヤホンのタッチボタンを10秒間長押しする。イヤホンから『トン』という音が2回なると、リセットが成功となる。ただし、リセット操作はイヤホンをケースにセットして2分以内におこなう必要がある。また、リセット完了後にペアリングをおこなうためには、一度蓋の開閉をおこない3秒後にイヤホンを取り出すという操作が必要になる。

アプリでは、イコライジングや、操作のカスタマイズも可能

SOUNDPEATS製品、専用のスマホアプリを使うことで操作や、音質をカスタマイズできます。

なおこのアプリでは視覚的にイコライジングができる設定に加え、『アダプティブイコライザー』という機能があります。これは利用者の聴力を、数パターンの音圧、周波数の音を鳴らして聴こえるかどうかのテストをおこなうことで自動的に最適なイコライジングパターンを割り出してくれる機能。イコライジング機能は同クラスのワイアレスイヤホンで同様に用意されているものも多いですが、「どう設定するのがいいのかわからない」という人に向けの、親切な機能です。

ファームウェアのアップデートなどもアプリで行う事ができる
ファームウェアのアップデートなどもアプリで行う事ができる

Soundpeats スマートフォンアプリ ダウンロードリンク

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Android版アプリをダウンロード
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Android版アプリ

音質

耳の穴に密着するタイプのイヤホンに慣れていると、オープンイヤー型の音質は若干違和感をおぼえるものです。本製品も例にもれず、ファーストインプレッションとしてはやはりちょっとこもったような音に感じられました。

しかし普段の生活の中で使用していると、慣れる事もあってか音がだんだんと耳に馴染んできます。オープンイヤー型はその名の通り耳の穴をふさがないという特性がある製品です。ゆえに『緻密な音像を、どっしりと腰を据えて楽しむための製品』ではなく、移動時や作業しながら音楽を楽しむという普段使い特化型の製品という事を理解しなければなりません。

散歩の時や、通勤時など音楽を楽しみつつも、安全に配慮したいという本製品の設計思想や用途をふまえて改めて音に意識すると、周囲の音とイヤホン経由の音声を自然なバランスで聴き取ることができました。周囲の音の埋もれてしまわず、かつ強すぎる主張もなく耳に届くように設計されているのだと思います。

オープンイヤーでもハイレゾ再生を実現したGoFree2
オープンイヤーでもハイレゾ再生を実現したGoFree2

そして冒頭でも少し触れましたが、汎用的な製品が対応しているAAC/SBCコーデックのほかに、本製品はソニーが開発した高解像度オーディオコーデック『LDAC』にも対応しています。

さらにサウンドドライバーも16.2mmと大口径のものを搭載。独自の音響技術『ラムダ型音響空間2.0』、および低音補強アルゴリズムを採用されており、音像自体はかなりクリアーです。

独自設計の音響空間設計で音質をアップしたGoFree2
独自設計の音響空間設計で音質をアップしたGoFree2

以上の事からオープンイヤー型でありながらも、音質にも最大限こだわっているという点はやはり評価できるでしょう。試しに、本機でラジオの試聴もおこなってみたところ、音量を大きくせずともしっかりと会話が聴こえました。

とはいえ、ダイナミックレンジに対応した他製品と比べると、実際に聞こえる音はやや狭く感じる節もあります。例えば、ロックやメタルサウンドのような音圧の差が激しい楽曲や、ジャズ、クラッシックのように生音の再生精度が求められる楽曲では、静と動の音圧差に物足りなさを感じます。

簡単にいえば『全体的にやや平坦な印象』に聴こえる、というわけです。しかし、それもこれも『普段使い』や『何かの作業をしながら』という製品のコンセプト優先している事を考えると、正しい取捨選択の結果とも言えるのでしょうが。

マイルス・デイビス 『カインド・オブ・ブルー』でベンチマーク

本機でもJazzトランぺッター、マイルス・デイビスの歴史的名盤『カインド・オブ・ブルー』をこのイヤホンで試聴しました。

M I L E S D A V I S – Kind Of Blue – Full Album
M I L E S D A V I S – Kind Of Blue – Full AlbumM I L E S D A V I S – Kind Of Blue – Full Album

サウンドはこの盤特有のノイズもしっかりと捉えクリアーに聴こえました。しかしやはりダイナミックレンジの狭さ、オープンイヤー型ならではの音のクセなどを考えると、「しっかりと音を楽しむ」にはちょっと物足りない気もします。もちろんそんな特性も、「散歩をしながらこの楽曲を味わいたい」という利用スタイルにあっては、利点ともなり得るのですが。あえて言うならば、ファンク、ソウルやポップスなど、生活のBGMとして多く聴かれているようなサウンドは特に相性がよいかもしれません。

気になる『音漏れ』について

オープンイヤー型のイヤホンとしては、音漏れが心配という方も多いでしょう。そこで試しに、イヤホンを外した状態で音楽を再生してどれくらい聴こえるかを試してみると、これが意外に気になりませんでした。音の指向性に調整が加えられているからなのか、単純に同じ環境であればカナル型のAir4 Proのほうが大きく聴こえるくらいです。

もちろん、耳の穴に直接音を送り込むイヤホンと、若干の空間・空気を挟んで耳に届くイヤホンという物理的な違いはありますので、図書館のような静寂が支配する空間での使用は難しいかもしれません。

繰り返しになりますが、使用シーンやコンセプトとして『大音量で使う』というタイプの製品ではないので、『普段使い』で『常識の範囲内の音量』であれば、音漏れはそれほど気にしなくても良さそうに思えました。

製品スペック

Soundpeats GoGree2
Soundpeats GoGree2
製品型番 GoFree2
タイプ 無線
形式 オープンイヤー型
本体操作 タッチ
マルチポイント接続 対応 2台まで
ドライバー方式 16.2mmドライバー×1
カラー ブラック
内臓マイク
対応コーデック AAC,SBC,LDAC
Bluetoothバージョン Bluetooth5.3
最大持続時間 (充電ケース込) 35時間
充電コネクタ USB Type-C
ノイズキャンセリング あり
専用アプリ あり
防水性能 IPX5
パッケージ内容 イヤホン本体
イヤーチップ×3ペア(S・M・Lサイズ各1)
充電ケース
USB-A to C 充電ケーブル
取扱説明書
発売日 2023年11月22日
参考価格 7,880円
販売ページ

まとめと、総合評価

本製品はオープンイヤー型方式のイヤホン特性に対して、どれだけいいサウンドが提供できるかという挑戦の跡も見えました。

単純に音質を上げるということであれば、Bluetooth~サウンドドライバー間の性能、機能に関する向上を狙うべきだと考えがちでありますが、本製品はそれに加えて装着感とオープンイヤー型イヤホンとしての必要な音質を考えた上に、使用場面をある程度掘り下げて目指す音を検討されているように感じられます。

一方、極力軽くした本体重量、心地よい装着感、IPX5の防水仕様など、音声面とはまた異なるアプローチからの配慮も素晴らしく、オープンイヤー型のイヤホンを初めて使う人にとってもお勧めできます。

難点としては、機能リセット手順の煩雑さや、初期状態でペアリングに失敗したときのリカバーなど若干手間がかかることなどが挙げられます。私も最初に起動した際、片側ずつしか音が聴こえないなどのトラブルがあり、リセットを試みました時に少し躓きました。。

とはいえ耳への装着、視聴に負担をかけないという点において十分な配慮がなされたという印象もあり、この価格帯のオープンイヤー型としては、音質のよさもあり十分おススメできる製品であるといえるでしょう。

外観 ★★★(3)
サイズ感としては適度。シンプルなデザインでイヤホン自体は外観的にもよい印象の上扱いやすい。ケースの表面仕上げは好みが分かれるところか。
使用感 ★★★★(4)
装着の難しさはあるものの、このタイプのイヤホンでの装着感は素晴らしい。
音質 ★★★☆(3.5)
オープンイヤー型の音質としては高いレベルである上、使用シチュエーションを十分に検討し独自のポリシーで設計されている様子がうかがえる。
コストパフォーマンス ★★★★(4)
製品コンセプトがはっきりしているので、購入時に求める性能と合致しているのであれば、これ以上ないパフォーマンスを発揮するだろう
総合評価 ★★★★(4)
オープンイヤーという難しいジャンルの製品を、十分な配慮の上バランスよくまとめた製品。
SOUNDPEATS GoFree2 Pro のレビュー
(最大星5つ/0.5刻み/9段階評価)

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黒野でみを

40歳で会社員からライターに転身、50歳で東京より実家の広島に戻ってきた、マルチジャンルに挑戦し続ける「戦う」執筆家。音楽、映画からスポーツ、釣り、イベント、そしてガジェットや雑学と、やれることにはなんでもチャレンジします!

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