総合動画編集ソフト『Wondershare UniConverter』機能解説&レビュー【PR記事】
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総合動画編集ソフト『UniConverter』機能解説&レビュー 【PR記事】

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城村うるり

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Wondershareの提供する動画編集総合ユーティリティ『UniConverter(ユニ・コンバーター)』は、もともとは動画変換ソフトウェアとしてリリースされましたが、アップグレードを重ねるうちに動画編集に関わる多数の作業ができる総合ユーティリティとして発展してきました。2023年6月現在、同ソフトのバージョン『14』。すでに、1000種類以上の動画ファイルに対応し、処理速度も旧バージョンに比べて90倍となるなどさらなる進化を続けています。

当記事では、このUniConverterを実際につかってみて、その機能解説と利点を交えて解説していきます。

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Wondershareの動画編集総合ソフト『UniConverter』機能解説&レビュー

Wondershare UniConverter Logo
Wondershare UniConverter

はじめに UniConverterの機能概要

前述したように、UniConverterは動画編集に係る作業の総合ユーティリティソフトウェアです。操作可能な機能を数えると、その数なんと26機能! 以下に列挙してみましょう。

  1. 動画変換
  2. 動画ダウンロード
  3. 動画ファイル圧縮
  4. 動画編集
    (トリム・クロップ・透かし挿入・描画エフェクト・字幕・音声差し替え・スピード調整など)
  5. 動画のファイル結合
  6. スクリーン録画
  7. CD・DVD・BD作成
  8. 4K8K動画再生
  9. 音声のテキスト変換(文字起こし)
  10. GIFメーカー(動画や静止画からGIFアニメーション作成)
  11. イントロ・アウトロ追加ツール
  12. メタデータ修正
  13. 画像ファイル変換
  14. VR(3D画像)変換
  15. ファイル転送
  16. AIを利用した透かし削除
  17. ボイスチェンジャー
  18. ボーカル削除
  19. ノイズ削除
  20. 透かし編集
  21. 無音部分検出/削除
  22. 動画サイズオートリフレーム
  23. 字幕編集
  24. 背景削除
  25. AIポートレート(背景の差しかえ)
  26. 動画手ぶれ補正

これだけあると、もう何でもできてしまうような気になってきますね。

UniConverterは、こんなソフト!

前述した各機能をふまえて、UniConverterの特長を簡潔にまとめると、

  • ファイル変換から編集まで、動画全般の作業をひとつで実行できるオールマイティなソフト
  • インターフェースもシンプルにまとめられていて、分かりやすい・使いやすい
  • 話題のAIを利用した機能も搭載し、背景編集などがワンタッチで行なえる

と、いったところでしょうか。

画像 UniConverter 起動画面
多数の機能が利用できる事が確認できる
画像 UniConverter 起動画面
多数の機能が利用できる事が確認できる

とはいえ、動画の一部分を切り取ったり、透かしをいれたり、ちょっとしたエフェクトを入れたり……という比較的簡単な編集作業向けという点は認識しておきましょう。

多数のエフェクトを駆使したプロフェッショナル級の動画編集をしたいという場合は、同じくWondershareがリリースしているFilmora(フィモーラ)などもおすすめです。

価格と試用版について

UniConverterは、有料のソフトウェアです。サブスクリプションタイプの支払いと、永続ライセンスが用意されていて、使い方にあわせて選ぶ事ができます。なお、機能制限がされた試用版は無料で利用できますので、購入前に自身の端末で利用できるかをチェックしておいた方がよいでしょう。

UniConverterのWindows版料金体系。詳細は公式サイト料金ページで確認を
UniConverterのWindows版料金体系
詳細は公式サイト料金ページで確認
プラン 個人向け
Windows版
個人向け
Mac版
法人向け
Windows版
法人向け
Mac版
月額プラン
(税込)
2,780円
1年間プラン
(税込)
5,380円 5,580円 7,380円 7,580円
永続ライセンス
(税込)
8,280円 8,480円 10,280円 10,480円

ダウンロードとインストール手順

ソフトウェアの購入はWebサイトからも行えますが、無料試用版をダウンロードし、ソフトウェアの動作テストをした上で、支払い手続きとアクティベート(ライセンスの適用)をするという手順が基本的な流れとなります。 なお、ソフトウェアの動作スペックとして下記が要求されますのであらかじめ確認しておきましょう。

CPU Windows: 750MHz以上(AMDもしくはIntel製)
Mac: 1GHz以上のIntel MacもしくはApple Sillicon
RAM(メモリ) 256MB以上

まずはUniConverterの公式サイト・トップページ等にアクセスし、『無料ダウンロード』ボタンから試用版を兼ねたインストーラーをダウンロードします。

『無料ダウンロード』ボタンからUniConverterのインストーラー兼試用版をダウンロードする
『無料ダウンロード』ボタンからUniConverterの
インストーラー兼試用版をダウンロードする

ダウンロードしたファイルを起動すると、自動的にインストーラーが実行されます。

インストールディレクトリを変更したい場合は、インストーラー起動時の右下『インストール設定』を開いて設定できる
インストールディレクトリを変更したい場合は、インストーラー起動時の右下『インストール設定』を開いて設定できる

ライセンスの購入とアクティベーション

ライセンス購入は、やはりWebサイトから行います。支払い方法はクレジットカード、AmazonPay、Paypal、GooglePay、LINE Pay、コンビニ決済など選択肢が豊富です。

決済の段階でWondershareアカウントが作成されるので、UniConverterでアカウントのログイン情報を入力すればアクティベーションが完了します。

UniConverter 画面右上の人型のアイコンからログインできる
UniConverter 画面右上の人型のアイコンからログインできる

機動画面と基本的な機能の一覧

UniConverterを起動すると、以下のようなホーム画面が表示されます。ここから、行いたい作業を選んで、クリックしてみましょう。

UniConverter ホーム画面
UniConverter ホーム画面

実行したい作業が、動画変換など予めはっきりしている場合には、左側のメニューから『ツール』をクリックすると、よし詳細な機能別のアイコンが表示されます。

画面左の『ツール』からより詳細な操作を選択できる
画面左の『ツール』からより詳細な操作を選択できる

『動画変換』機能

ここでUniConverterの機能のひとつ、動画ファイル変換をする流れをご紹介します。変換したい動画が用意できれいれば、数クリックで完結しますよ。

まずはホーム画面から『変換』をクリック。

ホーム画面から『変換』をクリック
ホーム画面から『変換』をクリック

画面中央に3つのステップが表示されますので、その内容に従い作業を進めていきます。まずは画面内に変換したい動画ファイルをドラッグ&ドロップするか、画面左上にあるアイコンからファイルを選択しましょう。

UniConverterの画面に変換したいファイルをドラッグするか、画面左上のアイコンからファイルを指定する
UniConverterの画面に変換したいファイルをドラッグするか、画面左上のアイコン(赤くかっこった部分)からファイルを指定する

つづいて、動画のサムネイルと諸情報が表示されます。変換前後の内容が→(やじるし)で表示されていますので、この内容を希望の設定にあわせて選択する事で変換内容を細かく変え事ができます。

設定の変更は『変換』ボタンのひとつ左のアイコン(フォーマットを選択)を選択します。

変換ボタンのひとつ左のアイコンで、変換内容を細かく設定できる
変換ボタンのひとつ左のアイコンで、変換内容を細かく設定できる

新しく開いたウインドウでは、『履歴』、『ビデオ』、『音声』、『デバイス』、『Webビデオ』と表示がわかれています。『デバイス』や『Webビデオ』では、iPhone向けに最適化した設定や、YouTube向け、TikTok向け、Instagram向けの設定……といった、プリセットが色々と用意されています。

設定が完了したら、あらためて一番右端にある『変換』ボタンをクリックすると各種設定内容に応じた動画変換が実行されます。

あとは変換が自動的にはじまります。動画変換は動画の再生時間や解像度、設定などによって大きく時間が変わりますが、印象としてUniConverterはかなり手早く実行してくれるような気がしました。

注目機能:グラフィックボード利用で高速変換も

地震のパソコンにグラフィックボード(VGA)が搭載されている場合『高速変換機能』が適用され、各種作業のがスピードがアップします。

基本的には、PCに搭載されているグラフィックボードを自動的に検出して設定してくれいますが、動画の変換画面の右上にある『高速変換』をクリックすると設定を確認・変更する事ができます。

VGAアクセラレーションの設定
VGAアクセラレーションの設定

このグラフィックボードによるアクセラレーションは、動画変換だけではなく編集やダウンロードにも適用されます。

なお、当記事執筆時点で高速変換に対応しているグラフィックボード以下とおり。比較的世代の古いものでも利用できるようです。

  • intel: HD Graphics 2000以降, Iris Graphics 540以降, Iris Pro Graphics 580以降, Iris Plus Graphics以降の各シリーズにそれぞれ対応。
  • AMD: AMD Radeon RX 460以降, R9 M265X以降, R7 240以降, R5 M230以降, HD 6450以降の各シリーズ、ATI Radeon HD 5450以降の各シリーズにそれぞれ対応。
  • Nvidia: GeForce GTX 745以降, RTX 2060以降の各シリーズにそれぞれ対応。

最新の情報は公式サイトでご確認くだい

動画『ダウンロード』機能

UniConverterでは、Web上にアップロードされている動画ファイルをダウンロードする事もできます。 こちらは、ホーム画面から『ダウンロード』をクリックし、対象URLをコピー&ペーストすればOK。

URLをペーストすると、自動的に検証がはじまる
URLをペーストすると、自動的に検証がはじまる

動画の検証・解析が終わると、品質(解像度など)の選択画面が表示されますので、必要な設定を選び、再度『ダウンロード』ボタンを押せば実行されます。字幕も同時ダウンロードできる点も見逃せません。海外発の動画だととても重宝しますね。

ダウンロード品質の選択画面
ダウンロード品質の選択画面

なお、このダウンロード機能は著作権を侵害しない範囲での利用にとどめましょう。また、YouTubeVimeoTikTokといったSNS系サービスには概ね対応していますが、Amazonプライム・ビデオやNETFLIXといった市場流通している作品を配信しているサービスからダウンロードする事はできませんので、あらかじめご了承を。

インターネットに公開されている全ての動画がダウンロードできるわけではない。法令を遵守した使い方を。
インターネットに公開されている全ての動画が
ダウンロードできるわけではない。法令を遵守した使い方を。

『動画編集』機能

動画編集にも触れておきましょう。基本的機能として、

  • トリム(動画を〇〇分××秒~〇〇分△△秒までにするなど)
  • クロップ(動画の画面を切り取るなど)
  • 透かし挿入
  • 描画エフェクト
  • 字幕
  • 音声差し替え
  • スピード調整

といった編集機能が利用できます。ホーム画面から『動画編集』をクリックすると以下のような画面が表示されます。

動画の変換機能で利用できる操作一覧
動画の変換機能で利用できる操作一覧

たとえば、描画エフェクトを利用すると、下記のように動画の雰囲気を調整できます。

それぞれ結構しっかり設定できて操作も分かりやすいので、はじめての利用でも比較的簡単に使いこなせると思います。反面、各機能ごとに編集する画面へと切り替わる方式なので、多数の編集をいっぺんに行って完成形をプレビューする……といった本格的な編集機能ではないのでご注意を。

『画面録画』機能

UniConverterには、PC画面の録画やスクリーンショットや、Webカメラ、アプリケーションの画面を記録するといった『画面録画』機能も搭載されています。ホーム画面から『画面録画』を選択すると、『画面録画』『ウェブカメラレコーダー』『オーディオレコーダー』『アプリケーションレコーダー』の4つの機能アイコンが表示されます。

『画面録画』『ウェブカメラレコーダー』『オーディオレコーダー』『アプリケーションレコーダー』
『画面録画』『ウェブカメラレコーダー』『オーディオレコーダー』『アプリケーションレコーダー』

なお、『画面録画』はPCの画面全体か、一部分を選択して録画する機能。『アプリケーションレコーダー』は、特定のアプリ(ソフトウェア)のウインドウだけを録画する機能です。いずれかを選択して簡単な設定を行うと、画面上にカウントダウンが表示され録画が開始されます。

画面上にカウントダウンが表示され録画が開始される
画面上にカウントダウンが表示され録画が開始される

筆者が利用してみたところ、ソフトによっては制約も大きく、思わぬところでソフトがダウンしたりという事がありました。今後のアップデートで安定性が向上する事を期待したいところです。

意外と使える?! 『AIポートレート』機能

UniConverterには他にも色々な機能がありますが、その中でもAIを利用した背景差し替え機能にをご紹介してみましょう。

画像=静止画であればPhotoshopなどで、比較的簡単に背景を差し替えることができますが、動画の場合は動く登場人物に合わせ、都度背景を変えていかなくてはなりませんよね。そのため、背景を合成する場合にはグリーンバックやブルーバックの背景で撮影し、クロマキー合成をする……というのが一般的ですが、日常的に撮影した動画の場合この限りではありません。

しかし昨今、Zoomなどのオンライン会議ツールでも利用できるバーチャル背景のような、「まあまあのクオリティの背景合成」でも良いというケースもあり、UniConverterではこれを『AIポートレート』機能で実行できます。

機能は簡単、ホーム画面から『AIポートレート』を選択して、動画ファイルを読み込ませるだけです。あとは、AIが自動的に人物などを抽出して背景を除去してくれます。

背景のある動画(左)を、AIポートレート機能で背景除去したところ

この背景を除去したデータは、背景を任意の色にする事ができますので、疑似的なグリーンバック、ブルーバック素材として保存する事も可能です。また、下記のように背景に静止画像を加える事もできます。

プリセットの背景画像を適用したところ
プリセットの背景画像を適用したところ

もちろん、背景画像には自分で持っている画像利用する事もできます。

自分で持っている画像を適用する事もできる

切り抜く部分を選択したり、細かい設定をする事はできませんのでプロフェッショナル用途の素材としては心もとないですが、簡単なステップで背景と人物を切り抜けるというのは少し面白いかもしれません。

まとめと、総合評価

当記事では、Wondershareの動画編集総合ユーティリティ『UniConverter』を紹介しました。動画変換ソフトに少しづつ機能が追加され、総合的なユーティリティとして進化した同ソフト、なかなか使い勝手のよいソフトだと思いました。

プロとして動画編集をする……という人はともかくとして、個人でYouTubeやSNSに動画を掲載する機会も多くなった昨今、スマホアプリよりちょっと便利で高機能なパソコン用ソフトを探しているという人なら、バランスよく使えて最適なソフトではないでしょうか。

あえて難点を挙げるとすれば下記の通り

  • インストール時に動画ファイルとの関連付けが、自動的にUniConverterとなってしまうので、ほかのソフトウェアをメインに使っている場合や、動画再生にも支障がある
  • ソフトウェアダウンロード前に知りたい基本情報がWebサイト上に少ない。前もってj機能をしっかり調べたいユーザーにとっては若干不親切か
  • 本体サイズが関連ソフトも含め約750MB~と大きい
  • 動画関連ソフトに言える事だが、快適に動作させるためにはある程度のPCスペックは必要となる

これらの点ももしかしたら、今後のアップデートや更新で改善されていくかもしれませんね。

なお、もう少し本格的な動画編集や画面録画ツールを利用したいという場合は、同じくWondershareが出している下記ソフトウェアも検討してみてはいかがでしょうか。いずれも当記事で紹介記事を掲載しているので、あわせてお読みください。

おまけ UniConverterで動画から作ったGIFアニメ
おまけ
UniConverterで動画から作ったGIFアニメ
機能 ★★★★(4)
動画変換はもちろん、動画編集機能も充実。高機能ではないが、多機能。
使いやすさ ★★★★(4)
じつに使いやすい。マニュアルなどをみなくても、直感的に操作が実行できる。細かい設定をしたい時など、設定画面へのアクセスが分かりにくい箇所も。
コストパフォーマンス ★★★★(4)
個人向けの永久ライセンスは8,280円。法人向けなら10,280円。買い切りでこの機能が使えるのであれば、なかなかの高コストパフォーマンス。
総合評価 ★★★★(4)
多機能で使いやすいという点で高いバランスで安定した動画総合ソフト。こと動画変換なら「手軽で手早く」を体現する。価格が見合うと思ったら、迷わず選びたいところ。
Wondershare UniConverterのレビュー
(最大星5つ/0.5刻み/9段階評価)
高速・高質・高機能 動画変換なら Wondershare UniConverter(ユニコンバーター)
高速・高質・高機能 動画変換なら Wondershare UniConverter(ユニコンバーター)

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城村うるり

某香港在住博士に憧れてガジェットの世界に入ってきました。iPhoneは3Gから使用。Nokia端末も好きでした。

ドイツで2児の子育て奮闘中。趣味は旅行と写真撮影。レビューや雑学系ニュースなど書いていきます。

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