VIVIDSTORM 『VSDSTALR100H-JP』レビュー フロア設置型 電動プロジェクタスクリーンの使用感を紹介
VIVIDSTORM 『VSDSTALR100H-JP』レビュー フロア設置型 電動プロジェクタスクリーンの使用感を紹介

VIVIDSTORM 『VSDSTALR100H』レビュー フロア設置型 電動プロジェクタスクリーンの使用感 【製品提供記事】

評価:4 

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プロジェクター用のスクリーン(投影画面)を専門に販売するVIVIDSTORM(ビビッドストーム)より、100インチ床置き式の電動スクリーン『VSDSTALR100H』を提供いただきましたので、この使用レビューを掲載しています。

同製品はAmazonなどで販売中とのことで、当記事執筆時点での実売価格は158,000円(税込)。

VIVIDSTORM 100インチ床置き式電動スクリーン『VSDSTALR100H』レビュー

今回レビューする床置き式の電動スクリーン『VSDSTALR100H』はこちら。

VIVIDSTORM 100インチ床置き式電動スクリーン『VSDSTALR100H-JP』
※VIVIDSTORM提供画像
VIVIDSTORM 100インチ床置き式電動スクリーン『VSDSTALR100H-JP』
※VIVIDSTORM提供画像

プロジェクターの映像を投影する100インチスクリーンで、電動、フロア(床)置き型、158,000円(税込)という製品。日本国内では、Amazonと、VIVIDSTORMの公式サイトで販売されています。

製品の付属品など

製品のパッケージには厳重に梱包されたスクリーン本体のほか、下記のものが同梱されています。

VIVIDSTORM 『VSDSTALR100H-JP』 付属品
  • スクリーン本体×1
  • IRリモコン(赤外線)×1
  • RFリモコン(電磁波)×1
  • 固定用ネジ×4本
  • 電源ケーブル×1(1.8m)
  • プロジェクタートリガー USBドングル(ギフト)×1
    すべてのプロジェクターとの互換性を保証するものではありません。ギフト=贈呈品のためアフターサービス対象外となります
  • スクリーン高さの調整ロッド×1
  • マニュアル(英語)×1

リモコンはIR(赤外線)タイプのものと、RF(電磁波)タイプのものがそれぞれ入っています。 赤外線タイプは、本体左側にある赤外線受信部分にリモコンを向けて操作する必要がありますが、RFタイプは有効範囲内であれあばどこかに向ける必要なく操作ができます。

リモコンのボタンはいずれもスクリーンの上昇/停止/下降のボタンで構成されていて、上昇中、下降中でも停止してスクリーンのサイズを調整する事ができます。

USBドングルは、プロジェクター側にUSBコネクタが装備されていて、運よく互換性があればプロジェクターの起動と共に、本製品の電源ON/OFFを連動させる事ができる、という物のようです。

製品の設置、スクリーンの質感、上昇スピードなどを確認

筆者は自宅で、吊り下げ式の手動で引き下げるタイプの84インチスクリーンを使用していますが、これまで高級なスクリーンを利用したことはありませんでした。製品をご提供いただいてびっくりしたのが結構場所をとるという点。 100インチで床置き式という製品のサイズ感を甘く見ていました。スクリーンを収納している状態のサイズでも……

  • 横幅243.1cm×高さ12cm×奥行16cm
  • 重量27kg

というもの。

オーディオなどの機材の関係上、100インチの製品を設置できる場所が確保できないため、急遽使っていない和室に検証環境を作成しました。 なお本製品は、重量27kgと結構重いので、設置や移動はふたり以上で行うのが良いでしょう。

和室にギリギリ設置できた、
100インチ『VSDSTALR100H』
賢い皆さまは、広いスペースを事前に確保しましょう
和室にギリギリ設置できた、
100インチ『VSDSTALR100H』
賢い皆さまは
広いスペースを事前に確保しましょう
『VSDSTALR100H』のスクリーンを降ろした状態。
壁に取り付けているのは
普段筆者が利用しているスクリー
『VSDSTALR100H』のスクリーンを降ろした状態
壁に取り付けているのは
普段筆者が利用しているスクリーン

設置場所が確保できれば、電源ケーブル1本をコンセントと接続すればすぐに本製品が利用でき、付属のリモコンのボタンを押せば、自動的にスクリーンが上下します。

本体正面に向かって、左側に電源ケーブル接続コネクタと、電源スイッチ、そしてここにもスクリーンを上下するスイッチがついています。

電源コネクタと、電源スイッチ(赤)。
黒いスイッチはスクリーンの上下スイッチ。
写真左下にあるケーブルから伸びている部分は、リモコンの赤外線受信センサーか?
電源コネクタと、電源スイッチ(赤)。
黒いスイッチはスクリーンの上下スイッチ。
写真左下のはリモコンの赤外線受信センサーか?

付属の電源ケーブルは1.3mとやや短いので、延長コードなり電源タップなりを用意しておいた方がよいでしょう。 取り外しできるタイプなのでご自身で長いものを用意してもOKです。

100インチ床置き式電動スクリーン『VIVIDSTORM VSDSTALR100H』スクリーンを上げる動画
100インチ床置き式電動スクリーン『VIVIDSTORM VSDSTALR100H』スクリーンを上げる動画

スクリーンは、上昇ボタンを操作してから約30秒ほどで完全に立ち上がります。 保守の意味でも普段は下げておいて、利用する時だけ起動する……という運用でも、手間は少なく時間もかからないのでストレスは感じないでしょう。

スクリーンは全体的に極小の凸凹があるグレー。 昨今の高級スクリーンはこういったものがスタンダードのようですが、筆者が普段利用している従来のスクリーン=白い背景と比較した下記写真でその質感を確認してください。

なお、VSDSTALR100Hに限らず、VIVIDSTORMの製品はスクリーンの背面にスピーカーを設置するようなシーン用に、サウンドスクリーン(※)仕様にする事も可能とのこと。

※サウンドスクリーン:スクリーン表面に極小の穴がついたスクリーンで、音がそこを通り抜ける。難点として背面から光が入るような環境では映像が見にくくなるとの事で、今回のレビューでは通常のスクリーンを手配いただきました。

暗い環境/明るい環境での映像比較

本製品の特徴としては、明るい環境でも映像が見やすいという点が挙げられるとの事ですので、

  1. 照明を消した暗い室内
  2. 室内の手前(プロジェクター側)のみ照明を点けた、やや明るい室内
  3. 手前とスクリーン側両方の照明をつけた室内

の3つの状況で、筆者が従来使っていたスクリーンと見比べてみました。なお、投影するプロジェクター本体は2000ルーメンの家庭用プロジェクターを使用し、映像はResolumeというソフトウェアのTest Cardを出力しました。

1.照明を消した室内

照明を消した室内では、発色や明るさにそれほど見え方に差は感じない。

ただし、スクリーン自体がグレーなので、映像中の黒い部分はしっかりと表現されそう。


2.やや明るい室内

手前側(プロジェクター本体のある位置)のみ照明を点け、スクリーン側の照明は落とした状態。

あまり差は無いが、筆者が従来使っていたスクリーンでは照明の光が反射している部分がやや見ずらいかもしれない。


3.照明を点けた室内

照明をつけた室内では、かなり見え方の差を感じられました。

筆者が従来使っていたスクリーンの方では、この環境で映画を楽しむのは困難でしょう。

さらに、『1.照明を消した室内』と、『3.照明を点けた室内』については、それぞれ比較用の動画も撮影したのであわせてご覧ください。

15.8万円『VIVIDSTORM VSDSTALR100H』と格安スクリーン映像比較『1.照明を消した室内』
『1.照明を消した室内』での映像比較
下がVSDSTALR100H、上が吊り下げ式のスクリーン
15.8万円『VIVIDSTORM VSDSTALR100H』と格安スクリーン映像比較 『3.照明を点けた明るい室内』
『3.照明を点けた室内』での映像比較
下がVSDSTALR100H、上が吊り下げ式のスクリーン

やはり明るい環境では、VSDSTALR100Hの邦画映像が見やすく、鮮明に表現されます。スクリーン自体の色がグレーであるという点が大きく影響するのでしょうか。 普通に黒い布や壁などに投影すると暗い室内でも映像は見難くなるので、素材の材質と仕上げが大きく影響しているのだと思います。

スクリーンが下がりきっても何かが動き続けている?

本製品のレビュー中に気になったのがスクリーンをリモコンで下げた(収納時)時の挙動。

リモコンでスクリーンを下げ、完全に下がりきった後もずっと何かが駆動しているような音(モーター音?)が聞こえていました。 よほど静かな環境でないと気づかないレベルの極小の音なのですが、試しにその状態でリモコンの停止ボタンを押したところ『カタン』と何かが停止する音が鳴る。そしてこれは、何度やっても確実に再現します。

本体の主電源を消すか、リモコンの停止ボタンを押すことを習慣づければ問題ないのかもしれませんが、動力が動き続けているのはよろしくありません。要らぬ電力消費もしますし、なにより本体寿命の低下につながりそう。 この点は、編集部経由でメーカーにも質問を送ってもらうので、回答を得られしだい記事に追記させていただきます。

VIVIDSTROMからの回答が

この件について、問い合わせをしたところ下記のような回答がありました。

これはスクリーンの限位が低すぎると考えております。限位が低くて、スクリーンのモーターはずっと限位に触らなくて、停止信号を貰えなくて、モーターが止まらなくなります。

その場合スクリーンの限位を上に押すだけで解決出来ます。添付の写真をご参考してください。お手数ですが、この限位を上に押して見てください。

VIVIDSTROMからのメールより
VIVIDSTROMからの添付画像
VIVIDSTROMからの添付画像

……という事で、手元にある製品のスクリーンを上げた状態で本体向かって左側、電源などのある方の中身を見てみると下記のような状態でした。

手元のVIVDSTORMプロジェクターの『限位』
(写真と比べると、その奥にあるストッパーのような物が無いのが少し気になりますが)
手元のVIVDSTORMプロジェクターの『限位』
(写真と比べると、その奥にあるストッパーのような物が無いのが少し気になりますが)

『限位』というのは、ふたつ並んだシルバーの部分のようです。 なるほど先端部分はスイッチになっていて、ここにスクリーンのフタ部分が当たる事で停止する……というような仕組みなのでしょう。 ふたつあるのはIRとRFそれぞれ用かな?

先方から提示いただいた写真とくらべるとかなり、下方向に曲がっているのですが、どうやらこれを押し上げれば良いようです。 スイッチの裏側には赤黒のケーブルがハンダなどでつながっているようなので、そこに触れないように気を付けながら少しチカラを入れると、体感で5mmほど持ち上がりました

非常に固いという程でもないのですが柔らかくもありませんので、 力の弱い方はちょっと苦戦するかもしれません。また念のため、手を怪我しないようにゴムのついたグローブなどをはめて作業をした方が良いかもしれません。電源ケーブを抜いて作業するのを忘れずに。

物理的なスイッチなのでもっと綿密な調整が必要かと心配しましたが、結果としては一発で問題解決。 スクリーンを下げた時に自動的に『カタッ』と音がしてモーター(?)の動作音も自動で止まるようになりました。

まとめと、総合評価

以上、VIVIDSTORMの100インチフロアタイプ電動プロジェクタースクリーンVSDSTALR100Hの映像表現を中心にレビューを行いました。

個人的にはスクリーンの素材技術の進化についてあらためて認識できる結果となりました。 最新の素材を使用した電動式のスクリーンが15.8万円で購入できるというのは、より良いホームシアター環境構築を検討している方達にとっては十分検討に値する製品だと思います。

またスイッチひとつで収納ができるという面でも、イベントスペース店舗での利用、オフィスでのプレゼンテーション用としても活躍しそうです。

価格については、当記事執筆時点ではAmazonでの販売価格が158,000円(税込)です。他社の同等の機能を有する製品としては、25万円前後で販売されているものが多いようなので、価格帯としてはリーズナブルな部類となるのでしょうか。

床置き型では手動であれば4~8万円前後で買えるものもありますが、このあたりは映像品質へのこだわりや利便性といった所とのトレードオフとなると思いますので、皆様各々の求めるものによって評価は変わって来るところでしょう。

デザインとしても、収納時・展開時ともにシンプルで主張の少ない外観なので、どんなシーンとでも合わせやすいと思います。 当記事では結果として和室でのレビューとなってしまいましたが、お洒落な部屋とのコーディネイトはYouTubeなどで他の方が動画レビューを多数掲載されているようなので、そちらを参考にされると良いかもしれません。(当記事下部に掲載します)。

その他の点は製品の耐久性ですが、これについてはもう数か月使用してみて何かがあればといった所でしょうか。 とはいえ、正規購入品であれあば2年間の保証がついている点は心強いところでしょうか。

個人的には、素材や技術の進化を感じる良い機会になりました。 今使っているプロジェクターも、スクリーンも前時代的な物となってしまった事を実感してしまい、これをリニューアルしたいな、なんて贅沢な欲求に火がついてしまったのは良い事なのかそうでないのか……。

ともかく、本製品のAmazonでの製品の購入、およびオフィシャルサイト製品情報は下記からどうぞ。

機能 ★★★★☆(4.5)
明るい環境での映像の鮮明度は高い。
高性能のプロジェクターの性能を発揮したいのであればこのクラスのスクリーンが必須か
使いやすさ ★★★★(4)
IR型、RF型ふたつのリモコンがついているのは親切。
USBドングルについては、筆者のプロジェクターでは利用できないため評価外
価格 ★★★☆(3.5)
快適なホームシアターを構築したいのであれば、相場よりリーズナブルな部類かと
映像再現 ★★★★(4)
2000ルーメン程度のプロジェクターで使用したが、日中の光が少し入る部屋でも映像を楽しめた。より高輝度のプロジェクターであれば、さらに恩恵を受ける事ができるだろう
総合評価 ★★★★(4)
個人宅向けとしては高価に思える製品だが、ハイクラスのAV環境を構築したい層にとっては、むしろ価格破壊的な製品なのかもしれない。イベントスペース、店舗、オフィスなどのでの利用であれば、十分に検討の価値のある製品。
VSDSTALR100H のレビュー
(最大星5つ/0.5刻み/9段階評価)

VSDSTALR100H 製品仕様

ブランド VIVIDSTORM
型番 VSDSTALR100H (日本仕様 VSDSTALR100H-JP)
スクリーン素材 ALR環境光弱化生地
従来の白やグレー素材に比べ、環境光に関わらず鮮明な画像を表示できる。プロジェクターからスクリーンに投射された光を全方向へ均等に拡散するため、明るい昼間での映画鑑賞やオフィスでのプレゼンテーションにも支障をきたしません。
バリエーション
  • 本体カラー:ブラック/ホワイト
  • スクリーン:サウンドホール仕様対応可能
ロール式 床置き電動ポップアップ型
対応プロジェクター 超短焦点レザープロジェクター
推奨投影距離 長焦点 1.9Mを推奨
投影距離 長焦点環境光シールドスクリーンの投影距離:1.9Mを推奨
ゲイン 0.8
任意の角度から鮮明な視聴体験、8K-4K uhdとアクティブ3Dと偏光光受動3Dに対応。鮮やかでメリハリのあるリアルな映像を実現します。
 外寸
  • スクリーンサイズ:W2214×H1245mm
  • 本体サイズ(スクリーン収納時):W2431×H120×D160mm
  • パッケージサイズ:W2500×H240×D210mm
  • 補足画像
 重量  27kg
本体操作スイッチ
  • 電源スイッチ
  • スクリーン上下スイッチ
付属品
  • IRリモコン(赤外線)×1
  • RFリモコン(電磁波)×1
  • 固定用ネジ×4本
  • 電源ケーブル×1(1.8m)
  • プロジェクタートリガー USBドングル(ギフト)×1
    すべてのプロジェクターとの互換性を保証するものではありません。ギフト=贈呈品のためアフターサービス対象外となります
  • スクリーン高さの調整ロッド×1
  • マニュアル(英語)×1
 保証  購入から2年間
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超短焦点プロジェクター用 120インチスクリーン
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※11/28,29に予定されていたタイムセールは在庫の都合により中止となってしまったようです。


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長焦点プロジェクター用 120インチスクリーン
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  • 11月25日~30日
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  • さらに数量限定タイムセール
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    177,000円 → 141,600円(20%OFF)

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