『ねんどろいど サーバル』ちゃんがやってきた!! 写真&360度撮影&レビュー

評価:4 

UZUREA編集部 アイコン

UZUREA編集部

/ 更新:

当記事の内容および記事中のリンクには、広告目的や当サイトが収益を得るためのものが含まれており、これらの収益によってuzurea.netは運営されています。

フレンズのみなさんこんにちは。

世界500億人が待ちに待った、けものフレンズ『ねんどろいど サーバル』ちゃんが到着しましたので、早速写真を添えてレビューしてみましょう。

『ねんどろいど サーバル』ちゃん到着~開封

まずはパッケージを撮影。右下でこちらをのぞいてる感じが可愛い。

パッケージ前面
パッケージ背面

側面、背面には色々な写真が掲載されていて、ポーズをとるときの参考にできます。

パッケージ内容物チェック

まずは 付属品をチェック ねんどろいど サーバル
まずは 付属品をチェック
  • サーバルちゃん本体(身体、両足、両足、しっぽ、耳が装着状態)
  • 腕バリエーション×2(二の腕、手先もそれぞれ取り外し可能)
  • 両二の腕部分のみのバリエーション×2
  • 足 折り曲げバリエーション×1
  • 手先(サムズアップ)バリエーション×1
  • 表情バリエーション×2(食べないよ!顔、ドヤ顔)
  • ラッキービースト×1
  • 台座&アーム
  • 首ジョイント予備×1
  • 集中線透明パネル(ブリスターパックの背景紙の裏に)&同スタンド×1
  • 解説マニュアル

腕は、肘が曲がっている腕と初期装着中の真っすぐの腕。それぞれ手を開いてる手先と、握っている手先、さらに二の腕部分もそれぞれ取り外しが可能で、サムズアップ(グッジョブ、いいね!的な)の手先の組み合わせで色々なポーズをとらせる事が可能です。

膝が曲がっている足は1つのみ。これをつかって、準備運動をするサーバルちゃんや、崖登りにドヤ顔で意欲を見せるサーバルちゃんなどのポーズを実現可能になる訳です。

集中線を実現できる『集中線透明パネル』はブリスターパックの背景紙の裏に貼ってありますので、うっかり捨てないようにご注意を。

集中線はブリスターパック内部の紙の裏にあります。

色々なポーズで撮影!

まずはがけ登りにやる気満々のポーズ

まずは腕、手、足、顔などを付けかえて、サムズアップしてるサーバルちゃんを再現。

この時の『ふん!』がかわいい。
がけ登りに意欲をみせるサーバルちゃんを再現
ちょっとアングルを変えてももう一枚

しっぽを向かって左側にするところがポイントでしょうか、うん。可愛い。

たべないよ!(2回目)のポーズ

お次は集中線パネルつかって『たべないよ!』を再現してみましょう。

再会時の2回目『たべないよ!』
たべないよ! ねんどろいど 『サーバル』ちゃん
たべないよ!
全体はこちら。集中線パネル良い感じです

撮影台の背景に集中線パネルを置いて設営したところ、想像以上に雰囲気がでました。 中々素敵です。(健全な写真にする為にラッキービースト君にもご協力いただきました。)

ラッキービースト(ボス)も撮影!

役に立つ様で立たない様で結局大活躍のラッキーさん事『ラッキービースト』も撮影しておきましょう。

つぶらな瞳が中々かわいい
しっぽもグッド

腰の部分がジョイントになっていて上半身(?)を回転させられます。しっぽの縞ごとにふわふわ感が出ていて可愛いです。

ねんどろいど『サーバル』ちゃんを360度全方位から!

余りに可愛いので、編集部別事業の360度撮影マシンで全方位からサーバルちゃんを撮影。

簡単操作で360度閲覧!ec360.jp
クリックすると別ウインドで360度ツールが起動します。マウスやスワイプでグリグリ回転可能

めくるめく、サーバルちゃんの世界。かつて崖に上るだけでこんなにテンションを上げる子がいただろうか?いや居ない(反語)。 後ろからサーバルちゃんを見られるのは立体物だけ!(でも無いですけど)、一家に一体、ねんどろいど『サーバル』ちゃんをお勧めしたい所です。

まとめ 関連リンク

安定のねんどろいどクオリティ。素晴らしい。

デフォルメしてもオリジナル3Dモデルの可愛さが活かせています。大満足。集中線パネルも中々面白いですね。あえて言うなら、ドヤ顔はもうちょっとドヤ感が欲しいという位でしょうか。

フィギュアは欲しい時に勝っておかないと、売り切れてそれっきりになってしまう事が多いので、悩んでる方の参考になれば幸いです。

この記事をシェアする

この記事のタイトルとアドレスをコピー

この記事を気に入ったらハートマークで応援してください

この記事の執筆は……

UZUREA編集部 アイコン

UZUREA編集部

UZUREA.NET 編集部アカウント。運営会社スタッフ及び契約ライターによる匿名寄稿を含みます。

関連する記事



page top