時計館の殺人

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  • 公開日: -
  • 2026年2月 独占配信決定
  • 原作: 綾辻行人
  • 監督: 内片輝, 山本大輔
  • 脚本: 戸田山雅司, 早野円, 藤井香織, 内片輝
  • プロデューサー: 川邊昭宏, 内片輝, 木下俊, 山本大輔, 渋谷昌彦
  • 制作会社: 内片輝事務所, いまじん
  • 作品概要: 
    全世界シリーズ累計750万部突破の大ベストセラー原作 綾辻ミステリー、ふたたび完全実写化。
    ミステリー史に残る大トリックが、時を超え甦る。原作は、ミステリー界の巨匠 綾辻行人の代表作として世界中のミステリーファンを虜にし続けている「館」シリーズの第5作、『時計館の殺人』。上下巻に分かれる大長編ながら、息つく間もないストーリー展開と張り巡らされた精巧な伏線、繊細な心理描写で読者を魅了し、第45回日本推理作家協会賞を受賞。
    そんなシリーズ屈指の傑作長編を“映像化不可能”を実現し、国内外で話題を博したドラマ『十角館の殺人』 のスタッフ・キャストが再集結し、満を持して映像化!
時計館の殺人 キービジュアル

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ストーリー

角島 十角館の惨劇から三年。大学院を修了後、出版社に就職した江南 孝明は推理作家としてデビューした鹿谷門実 (島田潔) のもとを訪ねる。そこで江南は、あの中村青司が設計した建物の一つ、「時計館」に行くことを鹿谷に伝える。目的はオカルト雑誌の新米編集者として、担当している”特別企画”の、"交霊会”に参加するためだ。交霊会の夜、忽然と姿を消す霊能者。閉ざされた館内では、仮面を被った何者かが、 江南たちに襲いかかる。館外では、 鹿谷が、時計館の主人が遺した 「沈黙の女神」 の詩の謎を追っていた。針のない時計塔、 忍び寄る殺人者。出口のない悪夢の三日間が始まる。

画像

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動画

時計館の殺人 Video1
時計館の殺人 Video2

スタッフ

原作:綾辻行人
監督:内片輝、山本大輔
脚本:戸田山雅司、早野円、藤井香織、内片輝
音楽:富貴晴美
企画・制作:内片輝事務所、いまじん
製作著作:HJホールディングス、日本テレビ
プロデューサー:川邊昭宏、内片輝、木下俊、山本大輔、渋谷昌彦

キャスト

江南孝明:奧智哉
鹿谷門:青木崇高

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